派遣の建築のお仕事をしていた話

私は、生きてきた中で様々な業種を経験してきまてます。一番大変だったのが建築の派遣のお仕事をしていた時が一番きつかったです。
朝は、現場によりますが朝早い時は4時に起きて、電車で現場に向かいます。

会社に入って初めて行ったのが造園の仕事で、重たい砂利を1日運ぶという仕事で、去年の7月は暑さがものすごく久しぶりの外仕事だったので、
暑いのと体力が追いつかずヘトヘトになるのと暑すぎて水を飲んでも飲んでも喉が乾くし、すごい辛い思い出があります。
そこの現場は3日行き、そのあとは、解体屋のお仕事を行き、そこの仕事先の人が私のことを気に入ってもらい、そこの解体屋のお仕事が多かったです。

やはり派遣だと様々な人がいます年を取った人や建築業界初めてなの人などいますが、
私がびっくりした人は造園やの時に熱中症になると元請けの人に言われているに関わらず水を一滴も飲まない人がいて、
その人は、同じ現場で熱中症になったのに水を一滴も飲まないから案の定熱中症になってしまうという心の中でなんおためにきたんだろうと思ったことがあります。

やめた理由は、元請けの解体屋の人にこんだけ働いてるのに給料が少なくなって言われたのがきっかけでやめました。